今まさに「医療法人全心会 伊勢ひかり病院」というステージで活躍している若手から役職者までの先輩療法士たちの生の声をお届けします。
仕事内容や魅力、やりがい等を語ってもらいました。
新卒1年目から3年目 新人若手モデル

日々学び、今日を振り返りながら、自分を更新して成長していきたいと考えています!
2026年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Yさん
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
学生の頃に想像していた以上に、患者様ごとに必要な支援や関わりの方の種類が豊富で、書類業務もある中で学ぶことの多さを感じています。
Q.教育体制や先輩からの指導やフィードバックはどのように行われていますか?
日々の業務の中で、先輩方がその都度アドバイスやフィードバックをくださいます。疑問点も相談しやすく、実践を通して挑戦し、学べる環境だと感じています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
趣味の古着巡りや楽器演奏などを楽しんだり、友人と過ごしたりすることでリフレッシュしています。オンとオフの切り替えを大切にしています。
Q.今後の目標を教えてください
患者様の声に耳を傾け、生活背景や想いを感じながら様々な場面を想定し、その方のためのサポートができる作業療法士になりたいです。患者様との関わりの中で、日々学び、今日を振り返りながら、自分を更新して成長していきたいと考えています。

臨床総合実習では見えていなかった業務の幅広さや責任の大きさを、実際に働いて改めて感じています!
2025年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Oさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
学生時代に実習でお世話になった際、スタッフの方々の丁寧な指導や職種間の連携の良さに魅力を感じました。特に、患者様一人ひとりに寄り添った関わりが印象的で、自分もこの環境で成長しながら貢献したいと考え、志望いたしました。
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
実習の際は見えていなかった業務の幅広さや責任の大きさを、実際に働いてみて改めて感じました。一方で、その分やりがいも大きく、先輩方のサポートを受けながら日々学ばせていただいています。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
患者様の回復や、できることが増えていく過程に関わることができる点にやりがいを感じています。特に、治療介入後に症状が軽減し、患者様から感謝のお言葉をいただいた時には、大きな達成感とやりがいを感じます。自分の関わりが患者様の状態の改善につながり、生活の質の向上に貢献できていると実感できる点に魅力を感じています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
「学び続けられる環境」です
Q.教育体制や先輩からの指導やフィードバックはどのように行われていますか?
毎日、朝礼後にチームリーダーや先輩方と話す機会が設けられており、気になる事や不安な点について相談すると、丁寧に指導や助言をいただける環境が整っています。このように日常的にコミュニケーションを取りながら学べる体制があり、安心して成長できる職場だと感じています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
オフの時間は、ジムや球技で身体を動かしリフレッシュしています。また現在も、学生時代にお世話になった先生のご指導の下、スポーツ選手のメンタルケアや運動器障害のケアについて継続して学んでおり、自己研鑽にも努めています。
Q.今後の目標を教えてください
今後の目標は、基礎知識に加えて臨床で求められる実践的な知識や技術を身につけ、患者様一人ひとりに適したリハビリテーションを提供できる療法士になることです。そのために、院内研修や触診の勉強会などに積極的に参加し、安全で効果的な介入ができるよう成長していきたいと考えています。
Q.求職者へのメッセージ
初めは不安なことも多いと思いますが、先輩方が丁寧に指導してくださる環境が整っています。自分自身も周囲のサポートに助けられながら少しずつできることが増えてきました。分からないことをすぐに相談できる雰囲気があるので、安心してチャレンジできる職場です。
Q.求職者へのメッセージ
初めは不安なことも多いと思いますが、先輩方が丁寧に指導してくださる環境が整っています。自分自身も周囲のサポートに助けられながら少しずつできることが増えてきました。分からないことをすぐに相談できる雰囲気があるので、安心してチャレンジできる職場です。

実習生時代に、療法士のチームワークの良さ・コミュニケーションの多さ、多職種連携を実感し、ここで働きたいと思いました!
2024年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Aさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
学生の頃に実習に行かせて頂き、療法士のチームワークの良さ・コミュニケーションをたくさん取っている所、多職種連携をされている部分を拝見させて頂きました。その際に私もチームの一員となり多職種連携しながら働きたいと感じたことがきっかけです。また回復期病棟があることも当院を選んだ理由の一つです。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は回復期病棟で勤務させて頂いています。
退院までの長い期間を患者様と深く関わらせて頂き、退院後の生活を想定したリハビリテーションを行えることが今の私のやりがいです。
Q.今後の目標を教えてください
退院までの長い期間を患者様と深く関わらせて頂き、退院後の生活を想定したリハビリテーションを行えることが今の私のやりがいです。
Q.今後の目標を教えてください
今後は臨床経験を積みながら専門性を高めていきたいです。また、後輩だけでなく先輩からも頼られる存在になれるよう成長していきたいと考えています。
Q.求職者へのメッセージ
療法士同士の仲も良く、チームとなってリハビリテーションを行うことが出来ます。また、クラブ活動を通して仲を深めることも出来ます。これから入職する療法士の皆さんとも少しずつ仲を深めることが出来たら良いなと思っています。

メリハリのある職場です!!
2024年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Iさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
入院の一般病棟~地域での生活期まで様々な領域で定期的なローテーションがあり、多領域で経験を積むことができたり自身のやりたいことを明確にしていくことができるのではないかと感じたからです。
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
臨床での業務とは別に書類業務がたくさんあることに驚き、慣れるまでに時間がかかりました。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
メリハリがある‼
Q.教育体制や先輩からの指導やフィードバックはどのように行われていますか?
少人数のチーム編成であり、分からないことがあったら経験年数の近い先輩に相談し、それでも解決しないことがあればチームリーダーに相談する流れとなっています。また、触診等についても臨床後や業務後の時間に実技で教えていただくこともあります
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
友人と遊ぶ、ライブに行く、睡眠!
新卒3年目~6年目 若手モデル

アルバイトで人と関わった経験が、コミュニケーションに活かされています!
2023年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Kさん
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
学生時代は作業療法治療が中心のイメージでしたが、実際は書類業務や多職種連携、院内活動なども多く、最初は大変さを感じました。また、臨床推論の難しさも感じましたが、先輩に相談しながら少しずつ学んでいます。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
入院患者様を中心に作業療法を担当しています。できなかったことが少しずつできるようになったり、ADLが向上したりして、徐々に患者様自身でできることが増えて喜ぶ姿にやりがいを感じます。
Q.入職1年目で苦労したことと、それをどう乗り越えましたか
特に最初は患者様の状態を上手くまとめて、報告することに苦労しました。先輩に相談しながら、評価や記録を振り返ることで少しずつ改善していきました。
Q.スキルアップや学びの機会はどのようにありますか?
先輩に相談できる環境があり、日々の臨床の中でも学ぶ機会が多いと感じています。また、文献、SNS、AIツールなども活用しながら知識を深めています。
Q.学生時代にやっておいて良かったことは?
解剖学などの基礎知識をしっかり勉強しておいて良かったと感じています。また、アルバイトなどを通じて人と関わる経験を積めたことも、現在のコミュニケーションに活かされています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
ファッションや音楽、映画などの自分の好きなことや趣味の時間を楽しんでいます。友人と出かけたり、ゲームをしたりしてリフレッシュしています。
Q.今後の目標を教えてください
臨床推論を深め、根拠をもって評価・介入できる作業療法士を目指しています。特に肩関節や脳卒中分野について学びを深め、多職種とも連携できる力を身に着けていきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
覚えることも多く、常に勉強で大変なこともありますが、その分やりがいも感じられる仕事です。
仕事終わりには自分の時間を作りやすいので、趣味などでリフレッシュしながら働いています!

スタッフは、親しみやすく、相談などもしやすい方ばかりです!
2022年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Nさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
総合実習の際に、当院へ実習をさせていただき先輩方がすごく優しく指導してくださったため、このような環境で一緒に仕事をしていきたいと思い入職しました。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は通所・訪問リハビリの部門で働いております。少人数のグループで起立運動やマシンなどを使用し運動を行い、必要に応じて個別での作業療法を行っております。入院患者様よりも、より自宅での生活場面を聴取することができ、具体的な作業療法の実施・提案を行うことができます。
Q.入職1年目で苦労したことと、それをどう乗り越えましたか
学生の時に学んだ評価等をいざ患者様に行うときにどのように行ったらよいのか、これで合っているのかなど不安になりました。その時は先輩や同期に確認したり、練習等を一緒にしてもらったりしました。
Q.スキルアップや学びの機会はどのようにありますか?
三重県作業療法士学会の広報などで研修や学会案内が送られてくるため、そちらを確認しています。また、リハビリテーション科内での連絡でも学会案内をしてくださるため興味のあるものに参加したりしています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
お腹いっぱいご飯を食べて、しっかり寝ることが私の中で一番リフレッシュすることです。
Q.今後の目標を教えてください
患者様・利用者様一人一人に寄り添い、その方の生活に応じた作業慮法を提供していけるように努力していきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
当院のリハビリテーション科スタッフは、親しみやすく、相談などもしやすい方ばかりです。ぜひ入職等を考えて頂くと嬉しく思います。

気さくなスタッフが多く、相談しやすい環境です!
2022年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Kさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
専門学校時代に当院に実習に来たことがきっかけです。職場内の雰囲気が良く、様々な領域に関わることが出来ることに魅力を感じました。
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
書類作成等の間接業務が多く、実習時とはギャップを感じました。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は回復期リハビリテーション病棟に従事しています。患者様や家族様、また多職種連携をしながら、患者様それぞれの生活を考えていけることにやりがいを感じています。
Q.入職1年目で苦労したことと、それをどう乗り越えましたか
臨床での評価や訓練内容について悩むことが多々ありました。自己研鑽での知識はもちろんですが、チームの先輩に教えてもらいながらなんとか乗り越えられたと思います。
Q.スキルアップや学びの機会はどのようにありますか?
研修会支援制度があり、自分の興味のある学会等に参加したり、三重県理学療法士協会主催の研修会に参加しています。上司からお勧めの研修会の案内の発信があるため、興味のあるものについては受講するようにしています。
Q.学生時代にやっておいて良かったことは?
Q.学生時代にやっておいて良かったことは?
自分はアルバイトで接客を主に行っていました。その時に経験し得られたコミュニケーション能力は今の患者様や多職種連携の中でも生かせていると考えています。勉強はもちろんですが、様々な人と関わることも大事だと思います。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
休日は趣味だったり、身体を動かしたりと好きな事をしてリフレッシュしています。
Q.今後の目標を教えてください
今後も様々な症例を経験する中で、自身のスキル向上につなげていきたいと思います。また、培った知識は後輩や学生に対しても還元していけるように努めていきたいと思います。
Q.今後の目標を教えてください
気さくなスタッフが多く、相談しやすい環境です。
様々な領域に興味のある方はぜひご検討ください。
様々な領域に興味のある方はぜひご検討ください。

笑顔で退院する「ありがとう」の一言にやりがいをとても感じています!
2021年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Sさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
入職のきっかけは4年生の総合臨床実習でお世話になった実習指導者のもとで学び、スキルアップがしたい気持ちが強くなったことです。また職場の雰囲気が良く、先輩方に優しく接してもらい職場環境として働きやすいと感じたので当院への入職を決めました。
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
特にないです。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は回復期病棟と外来を対応するチームリーダーをしています。患者様の退院支援や後輩指導、多職種連携を中心に日々勤務しています。
やりがいを感じる時は患者様が笑顔で退院し、「ありがとうございました」と伝えられた時です。
Q.入職1年目で苦労したことと、それをどう乗り越えましたか
治療方法や日々の業務に慣れることに苦労しました。困ったときやわからないことがある時は、先輩方に聞くことで優しく教えていただいたおかげで乗り越えられました。
Q.スキルアップや学びの機会はどのようにありますか?
三重県内や県外で開催される研修会の参加や学会参加をすることです。研修参加支援制度があるので学会等には参加しやすい環境です。
学会参加以外にも、認定理学療法士等の資格を有している先輩が多いので、資格を持っている先輩方に聞くことも多いです。
学会参加以外にも、認定理学療法士等の資格を有している先輩が多いので、資格を持っている先輩方に聞くことも多いです。
Q.学生時代にやっておいて良かったことは?
解剖学・運動学・動作分析について勉強をしておく事で働いたすぐはイメージがしやすいと思います。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
旅行、サッカー、サーフィン、買い物
Q.今後の目標を教えてください
脳卒中の認定理学療法士を取得することです!
Q.求職者へのメッセージ
先輩方が優しく働きやすい雰囲気です。
自身のスキルアップするのにも認定理学療法士を取得しているスタッフが多いので日々勉強になると思います。
一緒に楽しく働きましょう!
自身のスキルアップするのにも認定理学療法士を取得しているスタッフが多いので日々勉強になると思います。
一緒に楽しく働きましょう!

「透析」や「腎臓リハビリテーション」の専門性を磨き、これからも頑張りたいなと思っています!
2020年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Tさん
Q.入職のきっかけ、当院を選んだ理由は何ですか?
自宅から車で通勤可能で、医療部門や介護部門など様々な分野を経験できる病院に就職したいと考えていました。専門学生4年間を通して、伊勢ひかり病院は1週間の見学実習で短い期間でしたが、対応していただいた療法士の先生方や職場の雰囲気が良いなと感じたので志望しました。
Q.実際に働いてみて感じたギャップはありますか?
1年目の時は、思っていたより必要な書類作成が色々あるのだなと思いました。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
医療部門・介護部門をともに経験させていただいて、現在は介護部門で通所リハビリ・訪問リハビリ・介護医療院の利用者様を担当しています。やりがいとしてはその方の生活に関わりながら支援・目標達成に向けて介入できるところです。
Q.入職1年目で苦労したことと、それをどう乗り越えましたか
分からないところがあった際に、自分自身が先輩や周りに うまく伝えられないところや、時間配分や優先事項が立てることが苦手で 書類作成等の業務が業務時間内に処理できずに苦労をしました。
先輩や同期など周りがどんなふうに業務を進めているのか、コツを聞いたり真似をしたりしました。1年目と比較すると随分とスムースに仕事が進められるようになりました。周りの方に助けられました。
Q.スキルアップや学びの機会はどのようにありますか?
理学療法士協会の研修や、病院内での研修など学びの機会が多くあります。
Q.学生時代にやっておいて良かったことは?
学生時代はボランティア活動に参加することもありました。様々な世代の方話すことができるので良い経験になりました。あとは自分自身の興味あることに参加したり、遊んだりする時間も良いと思います。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
イベントなどで「太鼓」を叩きに行ったり、行ったことないところや知らないところに出かけたりすることが好きです。あとは食べることも好きです。
Q.今後の目標を教えてください
自身の専門性を磨きつつ、役割を理解しながら働いている部署で貢献していきたいなと思います
Q.今後の目標を教えてください
私は入職してからも 、どんなふうになりたいか曖昧でしたが、色んな部署を経験するなかで自分がどんな療法士になりたいかが少しずつ見えてきたかなと思います。私は「透析」や「腎臓リハビリテーション」の専門性を磨きつつ、これからも頑張りたいなと思っています。もし入職されたら、一緒に働きながら、やりたいことが見つかるといいなと思います。
強み 専門性を高める 中堅療法士モデル

自分が進みたい分野を見つけることのできる職場!
2015年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Nさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は通所リハビリと訪問リハビリを担当しています。利用者様の生活の場に直接介入し、その方の望んだ生活や役割を遂行できるよう自分も頑張っております。「趣味が行えるようになった」「旅行に行けるようになった」などの声を頂くと頑張ってよかったと思います。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
自分は呼吸器を専攻しているため内部障害関係の患者様・利用者様を見る機会が多いです。リスク管理や運動処方などを行い伝えていく立場にいます。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
楽しむときは楽しみ、締めるときは締める!
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
様々な分野を専攻している療法士がいる為、専門的な視点を学ぶことができます。また、研修会支援制度もあり勉強会にも参加しやすい環境です。
Q.後輩育成で意識していることは?
百聞は一見に如かずといいます。
口頭だけでなく手技や資料を見てもらいながら少しでも理解しやすいように気を付けています。
Q.今後の目標を教えてください
Q.今後の目標を教えてください
専門的な知識をさらに深め、リハビリテーション科だけでなく病院全体のレベル向上に努めていきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
Q.求職者へのメッセージ
当院は一般病棟・回復期病棟・療養病棟・外来リハビリ・通所リハビリ・訪問リハビリ・介護医療院と様々な領域に携わることができます。そのため、様々な疾患を見ていき自分が進みたい分野を見つけることのできる職場だと思います。伊勢ひかり病院に入職した際には共に高め合い頑張っていきましょう。一緒に働けるのを楽しみにしています。

ここからがスタート!
一緒に成長していきましょう!
2017年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Uさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は、一般病棟、回復病棟、外来リハビリを担当しています。この仕事のやりがいは、人の手で人を治すことができることです。自分が勉強し治療したことが、患者様へ良い影響を与えたときはすごく嬉しいですし、やりがいを感じます。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
チームのリーダーを担っています。主にチーム全体をまとめたり、後輩指導・育成を行ったりしています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
「最高」です!!
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
当院には研修費参加支援制度というものがあり、学会や研修会へ参加する際に事前申請することで、参加費や交通費、宿泊費などの費用を病院が一定額負担してくれる制度です。年に最大3回も申請するこができ、他県など泊りで参加する際の実費を抑えてくれるため、とても助かっています。
Q.後輩育成で意識していることは?
褒めて伸ばす!です!
Q.今後の目標を教えてください
私はこれまでに自分の頑張りを形にしたいと思い、運動器・物理療法分野の認定理学療法士の資格を取得しました。
今後は資格をもつだけでなく、何か自分なりの想いや経験したことを形へ残していきたと思います。
Q.求職者へのメッセージ
ここまで私のQ&Aを読んでくださりありがとうございます。
私は2026年4月で理学療法士歴10年となりました。部署内では中堅ポジションとなりチームリーダーを務め、ある程度の仕事は任させるようになったと思います。ですが、日々医学は進歩しており、理学療法技術も常にアップデートしておかないと時代に取り残されると思い、働いています。これから新理学療法士として働かれる方へ、養成校を卒業し理学療法士資格を取得して終わりではありません。むしろここからがスタートだと思います。いろいろ不安もあると思いますが、当院では知識や経験が豊富な先輩方や、多種多様な物理療法機器、リハビリテーションに適した環境・設備が充実しております。私たちと一緒に成長しながら、より良いリハビリテーションを提供していきましょう!ご応募お待ちしております。
今後は資格をもつだけでなく、何か自分なりの想いや経験したことを形へ残していきたと思います。
Q.求職者へのメッセージ
ここまで私のQ&Aを読んでくださりありがとうございます。
私は2026年4月で理学療法士歴10年となりました。部署内では中堅ポジションとなりチームリーダーを務め、ある程度の仕事は任させるようになったと思います。ですが、日々医学は進歩しており、理学療法技術も常にアップデートしておかないと時代に取り残されると思い、働いています。これから新理学療法士として働かれる方へ、養成校を卒業し理学療法士資格を取得して終わりではありません。むしろここからがスタートだと思います。いろいろ不安もあると思いますが、当院では知識や経験が豊富な先輩方や、多種多様な物理療法機器、リハビリテーションに適した環境・設備が充実しております。私たちと一緒に成長しながら、より良いリハビリテーションを提供していきましょう!ご応募お待ちしております。

腎臓リハビリ、サルコペニア・フレイル、循環器領域で頑張ります!
2013年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Oさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
透析センターで外来患者様の腎臓リハビリを担当しています。また、入院透析の方や、一般病棟・療養病棟を担当しています。患者様ができることを取り戻し、生活の質が向上していく過程に関われることに大きなやりがいを感じています。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
副主任・チームリーダーとして、患者様の情報共有や方針の統一を図りながら、多職種と連携し円滑にリハビリテーションが進むようサポートしています。また、自身の専門である腎臓リハビリやサルコペニア・フレイルの知識を活かし、評価や介入方法についての助言を行うなど、チームの専門性向上に努めています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
「互いに支えながら成長できる職場」です。
職種や経験年数に関わらず意見を出し合いやすく、困ったときには自然とフォローし合える風通しの良い環境があります。
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
研修会参加支援制度が整っており、外部研修や学会等への参加を積極的に後押ししてくれるシステムがあります。また、臨床の中で先輩からのアドバイスを受けられる体制があり、実践的に専門性を高めることができると思います。
Q.後輩育成で意識していることは?
後輩一人ひとりの経験や理解度に合わせて関わることを意識しています。安心して相談できる関係づくりを大切にし、自分で判断できる力を育てるよう心がけています。
Q.今後の目標を教えてください
腎臓リハビリ、サルコペニア・フレイル、循環器領域を中心に専門性をさらに高めていきたいと考えています。臨床で得た知識や経験をチーム内へ還元し、リハビリテーションの質の向上や患者様へのより良い支援につなげていくことが目標です。
Q.求職者へのメッセージ
経験の有無に関わらず、学ぶ意欲のある方をしっかりとサポートする体制がありますので、安心して成長していくことができます。患者様に寄り添いながら、自身のスキルも高めていきたい方と一緒に働けることを楽しみにしています。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
透析センターで外来患者様の腎臓リハビリを担当しています。また、入院透析の方や、一般病棟・療養病棟を担当しています。患者様ができることを取り戻し、生活の質が向上していく過程に関われることに大きなやりがいを感じています。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
副主任・チームリーダーとして、患者様の情報共有や方針の統一を図りながら、多職種と連携し円滑にリハビリテーションが進むようサポートしています。また、自身の専門である腎臓リハビリやサルコペニア・フレイルの知識を活かし、評価や介入方法についての助言を行うなど、チームの専門性向上に努めています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
「互いに支えながら成長できる職場」です。
職種や経験年数に関わらず意見を出し合いやすく、困ったときには自然とフォローし合える風通しの良い環境があります。
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
研修会参加支援制度が整っており、外部研修や学会等への参加を積極的に後押ししてくれるシステムがあります。また、臨床の中で先輩からのアドバイスを受けられる体制があり、実践的に専門性を高めることができると思います。
Q.後輩育成で意識していることは?
後輩一人ひとりの経験や理解度に合わせて関わることを意識しています。安心して相談できる関係づくりを大切にし、自分で判断できる力を育てるよう心がけています。
Q.今後の目標を教えてください
腎臓リハビリ、サルコペニア・フレイル、循環器領域を中心に専門性をさらに高めていきたいと考えています。臨床で得た知識や経験をチーム内へ還元し、リハビリテーションの質の向上や患者様へのより良い支援につなげていくことが目標です。
Q.求職者へのメッセージ
経験の有無に関わらず、学ぶ意欲のある方をしっかりとサポートする体制がありますので、安心して成長していくことができます。患者様に寄り添いながら、自身のスキルも高めていきたい方と一緒に働けることを楽しみにしています。

ピリついた雰囲気はなく、スタッフ間で相談しやすく落ち着いて仕事をすることが出来る環境です!
2014年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Sさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は入院患者を担当し自宅へ退院出来るよう日々、作業療法を提供しています。
やりがいとしては、担当している方が出来なかったことが少しずつ出来るようになり嬉しそうにされているときに感じます。
やりがいとしては、担当している方が出来なかったことが少しずつ出来るようになり嬉しそうにされているときに感じます。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
チームのリーダーと後輩・新人スタッフの間にいて後輩スタッフの意見などをまとめてリーダーに伝えることや業務の調整、指導をする立場と考えています。ですが、まだまだ不出来なところが多いため精進していきたいと考えています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
「和気藹々(あいあい)」だと思います。ピリついた雰囲気はなく、スタッフ間で相談しやすく落ち着いて仕事をすることが出来る環境だと思います。
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
院内・院外研修の案内や研修参加支援制度があります。また、研修後の報告会や診療報酬改定に関する説明会などもあり、学びを深められる環境が整っています。
Q.後輩育成で意識していることは?
まずはこちらの意見を伝える前に、相手の話や考えをしっかり聞くことを意識しています。
Q.今後の目標を教えてください
後輩・新人スタッフに頼りにしてもらえるような先輩スタッフになれることを目標に頑張ります。まだまだ不出来なところが多いですが後輩スタッフと相談し悩みながら一緒に日々成長できたらと思います。
Q.求職者へのメッセージ
伊勢ひかり病院のリハビリテーション科は、「和気藹々(わきあいあい)」とした雰囲気で、とても働きやすい職場です。困ったことや悩みがあっても相談しやすい雰囲気があり、先輩スタッフも一緒に考えてくれるため、新人の方や経験が浅い方でも、一歩ずつ成長していける環境だと思いますので、ぜひ一緒に頑張っていきましょう。
Q.求職者へのメッセージ
伊勢ひかり病院のリハビリテーション科は、「和気藹々(わきあいあい)」とした雰囲気で、とても働きやすい職場です。困ったことや悩みがあっても相談しやすい雰囲気があり、先輩スタッフも一緒に考えてくれるため、新人の方や経験が浅い方でも、一歩ずつ成長していける環境だと思いますので、ぜひ一緒に頑張っていきましょう。

STとして入院から在宅復帰、そして訪問リハや通所リハに携わることもでき、とてもやりがいを感じます!
2010年入職/三重県出身/県外養成校/言語聴覚士 Mさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
現在は医療部門と介護部門を兼務しています。STとして入院場面から在宅復帰されるまでの流れやその後の在宅支援に携わることもあり、とてもやりがいを感じます。
STとしては失語症、構音障害、高次脳機能障害、摂食嚥下障害など様々な症状を抱えた患者様・利用者様と関わらせていただいています。一人ひとりに合わせたプランの提供ができるよう努めています。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
STとしては失語症、構音障害、高次脳機能障害、摂食嚥下障害など様々な症状を抱えた患者様・利用者様と関わらせていただいています。一人ひとりに合わせたプランの提供ができるよう努めています。
Q.チームの中でどのような役割を担っていますか?
STとしての視点を持ちながら多職種とコミュニケーションをとり、より良い支援が行えるようにしています。STは少人数ですが、コミュニケーションもとりやすい環境だと思います。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
明るい雰囲気だと思います。
Q.専門性を高める上でどんな支援がありますか?
院内研修もありますが、外部へは研修参加制度を利用することができ、自分のペースでスキルアップを図ることができると思います。
Q.後輩育成で意識していることは?
問題を共有しながら一緒に解決できるようにしていきたいです。
Q.今後の目標を教えてください
Q.今後の目標を教えてください
今後もSTとして専門性を高め、患者様・利用者様のより良い支援につながるよう心掛けていきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
Q.求職者へのメッセージ
優しいスタッフが多いと思います。
一緒に働きましょう!
新たなステージへ 転職モデル

どのライフステージでも、働きやすい職場環境
2013年入職/三重県出身/県外養成校/言語聴覚士 Kさん
Q.入職(転職)のきっかけや、当院を選んだ理由を教えてください
2013年回復期リハビリ病棟の開設のタイミングに、これまでの回復期病院での経験を活かして貢献できると考え、当院を選びました。
Q.現在の仕事内容、チームの中でどのような役割を担っていますか?
回復期リハビリ病棟での勤務が主です。
役職者として部署内での業務調整や、他部署との調整を行うことが多いです。
役職者として部署内での業務調整や、他部署との調整を行うことが多いです。
Q.前職と比べて良いと感じる点は?
有給休暇が取りやすい!
「研修会参加支援制度」が充実しているため、院外研修へ参加しやすい環境です。
「研修会参加支援制度」が充実しているため、院外研修へ参加しやすい環境です。
Q. 働き方(残業や休暇など)についてどう感じていますか?
残業時間は少ないです。また業務上残業が必要な場合は事前申請することができます。わたしも役職者としてスタッフが休暇を取りやすいように相談や声掛けをしています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
和やかに過ごさせていただいています(笑)
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
映画や買い物に行ったり、スポーツをしてリフレッシュしています。年に数回はお休みを頂いて旅行に行っています!
Q.今後の目標を教えてください
スタッフも多くなってきているので、働きやすい環境作りに貢献していきたいです。
Q.転職を考えている方へのメッセージをお願いします
どのライフステージであっても働きやすい職場環境かと思います。相談をすれば解決策を一緒に考えてくれる、スタッフに寄り添った職場だと思います。 少しでも興味がある方は病院見学に来ていただいてリハビリ室の雰囲気を感じていただければと思います。

和気あいあいとした職場です!
2014年入職/県外出身/県外養成校/作業療法士 Hさん
Q.入職(転職)のきっかけや、当院を選んだ理由を教えてください
︎県外からの引越しをきっかけに転職先を探していたところ、検索でヒットしました。ライフステージも考慮し、就職の条件としては家から近い所がここでした。決め手となったのは、見学の際にスタッフ間でコミュニケーションをよくとっていると感じたことでした。
Q.転職時に不安だったことは何ですか?
未開の地で自分が上手く馴染めるのか、自分の知識や技術が通用するのかということが不安でした。
未開の地で自分が上手く馴染めるのか、自分の知識や技術が通用するのかということが不安でした。
Q.現在の仕事内容、チームの中でどのような役割を担っていますか?
︎仕事内容は主に一般病棟、回復期、外来の患者様を担当させて頂いています。
チームの中ではリーダーとして、後輩の指導や補助、チームの管理等をしています。
チームの中ではリーダーとして、後輩の指導や補助、チームの管理等をしています。
Q.前職と比べて良いと感じる点は?
︎退院支援、職業復帰、介護部門等、前職では殆ど経験出来なかったことを経験させて貰っています。また、リハスタッフの人数も多く、相談しやすい環境で、新人や学生の教育にも力を入れているなと思います。
Q. 働き方(残業や休暇など)についてどう感じていますか?
残業に関しては、自分の働き方次第で変化すると感じています。休暇については、必要な時はしっかり取らせて貰っています。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
︎和気あいあい
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
子供と遊んだり、買い物に行ったり、オンラインゲームをしています。
Q.今後の目標を教えてください
自分の得意なことを活かしながら、職場に貢献できるようにスキルを磨いていきたいです。
Q.転職を考えている方へのメッセージをお願いします
途中からでもわからないことは沢山あります。
でも、些細なことでも質問したらすぐ答えてくれ、中途採用でも安心して入職できる職場だと思います。
多職種連携で活躍する 中堅ベテラン療法士モデル

作業療法士の役割を理解し、受け入れてくれる職場です!
2011年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Nさん
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
患者様が思うようにできない作業ができるようになる姿を一緒に喜べるところです。患者様だけでなくご家族様や他職種のスタッフの方からも認めてもらえることもあり、よりやりがいを感じられています。
Q.他職種からどのような期待をされていると感じますか?
日常的に病棟で何か問題が起きたり、退院後の生活環境について考える必要が出たりした際、環境の見直しや方法など意見を求められることが多いと思います。リハ科内でもADL動作や家事、趣味活動などの面を専門的に関わっていると思ってもらえている印象です。
Q.多職種連携によって患者さんの状態が良くなったと感じた経験はありますか?
はい、あります。セラピストは日中の関わりしか行えないため夜間や早朝は病棟の看護介護スタッフに評価を依頼し、課題摘出することができ、そこへアプローチすることで改善されることも多くあります。
Q.入職当初、多職種連携で戸惑ったことはありましたか?
どの職種の方がどの部分の役割を担っているのかが理解できていなかったため、どなたに相談してよいかわからなかった時期がありました。まだ要点をまとめて伝えることができず、信頼の少ない新人作業療法士の意見が受け入れてもらえるのか、という不安はありました。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
明るい職場だと思います。他愛もない話もそうですが、どうすればもっと改善できるのか、治療面だけでなく働き方など意見交換が多く行われています。もちろん冗談を言い合って笑っている声もたくさん聞こえてきます。
Q.今後の目標を教えてください
作業療法士としての引き出しが増やせるよう視野を広げたいです。
Q.求職者へのメッセージ
大きなグループの一拠点であるため求められることは多くあると思います。ですが、後輩のフォローを先輩達が行う仕組みが整えられていますし、若手層・中堅層の気持ちや意見を傾聴してくれる上司もいます。また診療介護報酬制度等の説明・指導も受けることができ、学べることも多いです。なにより作業療法士の役割を理解し、受け入れてくれるリハビリテーション科はあまりないと思います。作業療法士とは?どう関わるのか?を一緒に考えながら働きましょう!

スタッフが新しい取り組みなど提案してくれた際は、積極的に取り入れたいと思います!
2003年入職/三重県出身/県外養成校/作業療法士 Nさん
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
通所リハビリテーションの責任者として、相談員と新規利用者様の調整、現場で利用者様の評価や訓練などに関わっています。
Q.部門の雰囲気づくりで意識していることを教えてください
役職者だから一般職スタッフがやる仕事をやらなくてもよいというわけではないと思います。リハビリに関する仕事ではなくても、自分たちもやるべきだと思いますし、同じ作業をすることでコミュニケーションをとるきっかけにもなると思います。
Q.業務の中で学べる仕組みについて教えてください。
チームで動いていることで、悩んだり困ったときは先輩やリーダーに相談できるようにしています。訪問リハビリは、一人で担当することもあるので、代行に先輩が訪問することで一人で抱え込まず相談しやすい環境にしています。
Q.若手スタッフの成長をどのように支えていますか?
ローテーションで回ってくると、最初は慣れない業務に追われてしまいますが、徐々に慣れてくると利用者様やケアマネジャーとの関わりも頼もしくなります。そういった成長したところを声掛けしようと意識してますが、まだまだ十分にできていないと感じています。しっかり言葉で伝えていきたいと思います。
Q.入職当初、多職種連携で戸惑ったことはありましたか?
私が入職した時代は、「作業療法士?って何をする人?」と同じ医療職の中でもまだまだ認知されていませんでした。みんなの活躍もあり、今は作業療法士にこれを見てもらおう・相談してみようと言われる存在になったのかなと思います。
Q.他職種からどのような期待をされていると感じますか?
作業療法士として関わる範囲は、非常に多岐にわたると感じています。「作業療法士に相談して良かった」と少しでも思っていただけるように、日々の自己研鑽は大事だと感じます。
Q.多職種連携によって、患者さんの状態が良くなったと感じた経験はありますか?
自分一人だけの支援で、患者様や利用者様が良くなるわけではなく、病棟では看護師や介護士の協力、在宅ではケアマネジャーや訪問看護師、家族など様々な職種が関わることで良くなると感じていますので、多職種連携は非常に重要だと思います。
Q.今後の目標を教えてください
スタッフが新しい取り組みなど提案してくれた際は、積極的に取り入れたいと思います。スタッフがやりたいことに挑戦しながら楽しく働いていることで、利用者様にも元気や、やる気が広がっていったらいいなと思います。
Q.求職者へのメッセージ
当院では、回復期や生活期など色々な時期で、患者様や利用者様と関わることができます。その中で、自分の強みを活かしながら活躍できる場が見つかると思います。

STは責任を感じつつも、とてもやりがいが感じられる仕事です!
2004年入職/三重県出身/県外養成校/言語聴覚士 Mさん
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
Q.現在の仕事内容でのやりがいを教えてください。
より良い医療を提供するために、また患者様ができるだけ元の生活にもどれるように様々な職種が関わっていますが、その中でSTの役割は口から安全に食べられ、周囲の人とコミュニケーションがとれ日々元気に生活を送ってもらうためにも欠くことのできない大切なものなので、責任を感じつつも、とてもやりがいが感じられる仕事です。
Q.他職種からどのような期待をされていると感じますか?
摂食嚥下に関しては、患者様が安全に食事が摂れるよう食事形態や介助方法、誤嚥予防方法等の正確な情報を関連部門に提供・共有することと思います。
Q.多職種連携によって患者さんの状態が良くなったと感じた経験はありますか?
管理栄養士さんと相談しながら栄養価を維持しつつ食形態や量を変更したことで、患者様の食べる量が増えたことがありました。ほかにも、スタッフに介助されてベッド上で食べていた患者様が理学療法士さん作業療法士さん歯科衛生士さんが関わっとことで、椅子に座って自分で食事を食べられるようになった患者様もおられました。
Q.入職当初、多職種連携で戸惑ったことはありましたか?
ひとりの患者様に実のたくさんの職種が関わっているのに驚きました。はじめは多職種連携についての知識も乏しく、各専門の担当者の話についていくのも精一杯でしたし、他職種の立場に立ったわかりやすい説明がうまくできず冷や汗をよくかいていました。
Q.職場の雰囲気を一言で表すと?
若いひとが多く、活気があります。
Q.今後の目標を教えてください
自分の強みを一つ増やことです。
Q.求職者へのメッセージ
一緒に働きましょう!
働くパパママ 子育て世代モデル

育児休暇の取得経験者も多く、緊急な勤務変更もチームで快く対応して頂き、いつも助かっています!
2021年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Oさん
Q.当院を選んだ理由は何ですか?
学生時代総合実習でお世話になり、入院外来/通所訪問リハといった様々な分野を経験できる事や、職場の和気あいあいとした雰囲気に惹かれ入職を決めました。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
入院回復期病棟と外来リハビリを担当しています。
御高齢の方から若年者まで様々な世代の方と関わり、在宅~社会復帰等の目標も多岐に渡ります、日々勉強で大変ではありますが、知識が身についていくこと、その方々の目標を達成できた時にはやりがいを感じます。
Q.子育てと仕事の両立はどうしていますか?
御高齢の方から若年者まで様々な世代の方と関わり、在宅~社会復帰等の目標も多岐に渡ります、日々勉強で大変ではありますが、知識が身についていくこと、その方々の目標を達成できた時にはやりがいを感じます。
Q.子育てと仕事の両立はどうしていますか?
両立は大変ですが職場と家族の理解が得られていること、サポートして頂いているので仕事と子育て両方とも全力で取り組むことが出来ています。
Q.職場の理解やサポート体制について教えてください
男性女性ともに育児休暇の取得経験者も多く、緊急な勤務変更もチームで快く対応して頂き、いつも助かっています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
家族で公園に行ったり散歩をする事、院内の「クラブ活動」である運動部に所属しており、毎月バレー等のスポーツで汗を流したり、多職種の方と交流することも良いリフレッシュになっています。
Q.今後の目標を教えてください
家族の協力を得ながら自己研鑽に努め、自身の更なるスキルアップと、子育てとの両立をしていくことです。
Q. 求職者へのメッセージ
ライフステージの変化に応じて柔軟に対応し、自己研鑽の支援をして頂ける職場だと思います。
一緒に働けることを楽しみにしています!

「地域住民の健康寿命延伸」に貢献できる場として、大きなやりがいを持って仕事に取り組んでいます!
2006年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Fさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
通所リハビリで働いています。経験の浅い頃は生活期のリハビリ、特に通所リハビリの役割を理解することが難しいと感じていました。しかし、自己研鑽や日々の業務経験に加え、地域ケア会議への参加や当院の健康教室プロジェクトへの関わりを通して、地域リハビリテーションの役割への理解をさらに深めることができました。
現在は、私のビジョンでもある「地域住民の健康寿命延伸」に貢献できる場として、大きなやりがいを持って仕事に取り組んでいます。
Q.子育てと仕事の両立はどうしていますか?
現在は、私のビジョンでもある「地域住民の健康寿命延伸」に貢献できる場として、大きなやりがいを持って仕事に取り組んでいます。
Q.子育てと仕事の両立はどうしていますか?
仕事の日は朝も帰ってからも慌ただしく、毎日あっという間に過ぎてしまいます。その中で、体調管理を大切にし、睡眠時間は7時間以上確保するように心がけています。子育てや家事については、パートナーと役割分担しながら協力しています。また、休日も「子どもたちとの時間を優先する日」「家事を進める日」など大まかに分け、すべてを完璧にこなそうとしすぎないよう意識しています。
Q.職場の理解やサポート体制について教えてください
Q.職場の理解やサポート体制について教えてください
産休・育休制度はもちろん、復帰後は子どもが3歳になるまで時短制度を利用させていただきました。また、病院併設の保育園も大変心強い存在です。祝日勤務の際には一時保育を利用できるほか、子供の発熱時には病児保育も利用しています。保育園の先生方にもとても丁寧に接していただいており、安心して子どもを預けながら働くことができています。
Q.今後の目標を教えてください
Q.今後の目標を教えてください
今後は、病院内でのリハビリだけでなく、地域の方々への予防的な取り組みにもさらに関わっていきたいと考えています。具体的には、健康教室の開催などを通して、地域とのつながりを広げていきたいです。また長く仕事を続けていくためにも、自分自身の健康管理やリフレッシュの時間も大切にしながら、新しい趣味などにも挑戦していきたいと思っています。
Q. 求職者へのメッセージ
当院は、一般・療養・回復期や訪問・通所まで幅広いリハビリに関わることができ、多職種と連携しながら患者様や利用者様を支援できる環境があります。日々学ぶことも多く、私自身も周囲に支えられながら成長してきました。
また、子育て支援制度や保育園などのサポート体制も整っており、ライフステージに合わせながら長く働きやすい職場です。ぜひ一緒に働けることを楽しみにしています。
また、子育て支援制度や保育園などのサポート体制も整っており、ライフステージに合わせながら長く働きやすい職場です。ぜひ一緒に働けることを楽しみにしています。
子育て世代にも配慮があり、働きやすい職場だと思います!
2016年入職/三重県出身/県内養成校/作業療法士 Yさん
Q.当院を選んだ理由は何ですか?
学生時代に実習に来て、医療部門だけでなく介護部門も経験できることに魅力を感じたため当院を選びました。
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
入院患者様を中心に担当しています。ADLが向上し喜ばれている様子を見るとこちらも嬉しくなり、やりがいを感じます。
Q.子育てと仕事の両立はどうしていますか?
育児休暇から復帰後は時短勤務をさせて頂き、家族にもサポートしてもらいながら両立しています。
Q.職場の理解やサポート体制について教えてください
時短勤務であることや子供の体調不良で急な休みを取り迷惑を掛けることも多いのですが、いつもフォローして頂き、助かっています。
Q.オフの時間はどのようにリフレッシュしていますか?
自分の子供と同じぐらいの子供がいる友人がいるので、子供を連れて遊びに行って、ご飯を食べて色々話をすることでリフレッシュしています。
Q.今後の目標を教えてください
仕事と子育てを両立しながら、自己研鑽に努めていき、患者様にとってより良い作業療法が提供できるようにしていきたいです。
Q. 求職者へのメッセージ
子育て世代にも配慮があり、働きやすい職場だと思います。
管理職・キャリアアップモデル

スタッフ一人ひとりが成長し、自立していく姿を間近で見られることは大きなやりがい!
2006年入職/三重県出身/県外養成校/理学療法士 Iさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
リハビリテーション科の副部長として部門全体の運営や人材育成にも関わっています。
対象者のリハビリテーションに関われることはもちろんですが、スタッフ一人ひとりが成長し、自立していく姿を間近で見られることにも大きなやりがいを感じています。
特に、学生や若手スタッフが臨床の中で気づきを得ていく瞬間に立ち会えることは、この役割ならではの魅力だと感じています。
Q.部門の雰囲気づくりで意識していることを教えてください
対象者のリハビリテーションに関われることはもちろんですが、スタッフ一人ひとりが成長し、自立していく姿を間近で見られることにも大きなやりがいを感じています。
特に、学生や若手スタッフが臨床の中で気づきを得ていく瞬間に立ち会えることは、この役割ならではの魅力だと感じています。
Q.部門の雰囲気づくりで意識していることを教えてください
安心して意見を言える環境づくりを大切にしています。そのうえで、「なぜそう考えるのか」という思考の背景を共有し、対話を通じて建設的に議論できる関係性を重視しています。医療専門職として、互いに尊重しながらも必要な場面では意見を交わし、より良い判断につなげていくことが重要だと考えています。まだ発展途上ではありますが、安心感とプロフェッショナリズムが両立する組織を目指しています。
Q.業務の中で学べる仕組みづくりについて教えてください
業務そのものが学びになるような仕組みづくりを意識しています。
また、診療参加型臨床実習の考え方を積極的に取り入れ、学生指導で取り組んでいる教育フレームを、新人教育にも応用しています。例えば、ローテーションシステムによって多様な症例や環境を経験できるようにし、実践を通じた学びを促しています。また、クリニカルラダー制度を活用し、段階的に成長できる仕組みを整えています。一方で、中堅スタッフの育成については現在も試行錯誤を続けている段階です。役割の拡大や専門性の深化に応じた教育の在り方を検討しながら、組織全体として継続的に成長できる仕組みづくりに取り組んでいます。
Q.若手スタッフの成長をどのように支えていますか?
また、診療参加型臨床実習の考え方を積極的に取り入れ、学生指導で取り組んでいる教育フレームを、新人教育にも応用しています。例えば、ローテーションシステムによって多様な症例や環境を経験できるようにし、実践を通じた学びを促しています。また、クリニカルラダー制度を活用し、段階的に成長できる仕組みを整えています。一方で、中堅スタッフの育成については現在も試行錯誤を続けている段階です。役割の拡大や専門性の深化に応じた教育の在り方を検討しながら、組織全体として継続的に成長できる仕組みづくりに取り組んでいます。
Q.若手スタッフの成長をどのように支えていますか?
一方的に答えを伝えるのではなく、「問いかけ」を通して考える力を育てることを大切にしています。また、段階的に責任や役割を任せることで、自立に向けた経験を積めるよう支援しています。失敗も成長の一部と捉え、安心して挑戦できる環境を整えることが、結果として大きな成長につながると考えています。
Q.今後の目標を教えてください
当院では、臨床の現場を通じて学び、成長できる環境を大切にしています。
「しっかりと考えながら臨床に向き合いたい」「チームで成長していきたい」と考えている方にとって、非常にやりがいのある職場です。
一緒に学び合いながら、より良いリハビリテーションを提供していきましょう。
「しっかりと考えながら臨床に向き合いたい」「チームで成長していきたい」と考えている方にとって、非常にやりがいのある職場です。
一緒に学び合いながら、より良いリハビリテーションを提供していきましょう。

学生が実習を通して成長していく姿、実習をきっかけに一緒に働けていることに大きな喜びとやりがいを感じています!
2006年入職/三重県出身/県内養成校/理学療法士 Tさん
Q.現在の仕事内容とやりがいを教えてください
患者様一人ひとりの状態や生活背景に合わせ、身体機能の改善だけでなく、「その人らしい生活」を取り戻せるよう支援しています。病気やケガによってできなくなったことが、日々のリハビリを通して少しずつできるようになり、患者様やご家族の笑顔が見られた時に、この仕事の大きなやりがいを感じています!
後輩スタッフが治療や対応に悩んだ際に相談してくれたり、指導後に「教えていただいた方法でうまくいきました!」と笑顔で報告してくれたりすることも、自分にとって大きなやりがいの一つです。
実習指導にも力を入れており、学生が現場での経験を通して成長していく姿を見ることも嬉しく感じています。実習をきっかけに当院へ就職してくれた学生と一緒に働けていることに大きな喜びとやりがいを感じています!
Q.部門の雰囲気づくりで意識していることを教えてください
後輩スタッフが治療や対応に悩んだ際に相談してくれたり、指導後に「教えていただいた方法でうまくいきました!」と笑顔で報告してくれたりすることも、自分にとって大きなやりがいの一つです。
実習指導にも力を入れており、学生が現場での経験を通して成長していく姿を見ることも嬉しく感じています。実習をきっかけに当院へ就職してくれた学生と一緒に働けていることに大きな喜びとやりがいを感じています!
Q.部門の雰囲気づくりで意識していることを教えてください
仕事をする時はしっかり集中し、患者様に対して責任を持って関わることを大切にしています。その一方で、スタッフルームまで重たい雰囲気にならないよう、メリハリのある職場づくりを意識しています。スタッフ同士で気軽に声を掛け合ったり、時には笑顔で会話ができたりする雰囲気があることで、相談や意見交換もしやすくなり、チームワークにもつながると感じています。自分たちだけが「楽しい職場」と感じるのではなく、他職種の方から見ても「リハビリテーション科は明るく雰囲気が良い」と思っていただけるような、活気のある職場づくりを心掛けています。
Q.業務の中で学べる仕組みづくりについて教えてください
新入職者や中途採用者に対しては、院内研修や本部研修、リハビリテーション科内での新人研修など、安心して業務に取り組める教育体制を整えています。グループ全体でも、経験年数に応じたフォローアップ研修や中堅・幹部職員向け研修が行われており、接遇やビジネスマナー、マネジメントなどを学べるほか、他施設スタッフとの交流の機会にもなっています。また、院外研修や学術大会への研修参加支援制度も充実しており、学会発表時の交通費・宿泊費・参加費などを病院にサポートしていただけます。私自身も北海道で開催された学会を含め、これまで複数回参加させていただき、とても学びやすい環境だと感じています。院内ではオンライン研修も充実しており、自分の興味や課題に合わせて継続的に学ぶことができます。
Q.若手スタッフの成長をどのように支えていますか?
当院ではクリニカルラダー制度を導入しており、少人数のチーム制で若手スタッフの成長をサポートしています。5~15年目程度の中堅スタッフがリーダーとなり、2~4年目や新人スタッフと3人前後でチームを構成しています。リーダーは、後輩スタッフの患者様を把握しフォローを中心に行っています。後輩スタッフが休みの日には患者様を担当し、治療内容を確認したうえで、「ここはこうした方が良いよ」と具体的な助言や指導を行っています。若手スタッフは「自分の治療はこれで合っているのだろうか」と不安を感じることも多いと思いますが、リーダーが日々関わりながら相談しやすい環境をつくることで、一人で抱え込まずに成長できる体制を大切にしています。また、指導する側も「教えるために学ぶ」必要があるため、後輩だけでなく中堅スタッフ自身の成長にもつながっています。
Q.今後の目標を教えてください
今後も患者様一人ひとりに対して、より質の高いリハビリテーションを提供できるよう、現在取得している資格をしっかり更新し、学会発表だけでなく各学会での座長や査読等も行い自己研鑽を続けていきたいと思います。
また、後輩育成や実習指導にも力を入れていきたいです。多くの学生や若手スタッフと関わり、自分が指導したスタッフと一緒に働きながら、ともに学び成長していける環境づくりを大切にしていき、リハビリテーション科だけでなく、伊勢ひかり病院全体がうまく機能するように他職種とも連携しながら組織全体を支えられる存在を目指していきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
また、後輩育成や実習指導にも力を入れていきたいです。多くの学生や若手スタッフと関わり、自分が指導したスタッフと一緒に働きながら、ともに学び成長していける環境づくりを大切にしていき、リハビリテーション科だけでなく、伊勢ひかり病院全体がうまく機能するように他職種とも連携しながら組織全体を支えられる存在を目指していきたいです。
Q.求職者へのメッセージ
仕事をする時はしっかり集中しながらも、普段は明るく楽しい雰囲気で働けるところだと思います。他部門のスタッフとバレーボールやフットサル、トランプ大会などを通して交流する機会があり、職種を超えてとても良い関係を築けています!またチームで支え合うことを大切にしており、一人で悩みや不安を抱え込むのではなく、困った時には先輩やチームメンバーがしっかりフォローしてくれる環境があります。さらに経験年数だけで評価されるのではなく、自己研鑽を頑張っているスタッフをしっかり評価していただける職場です。研修参加支援制度も充実しており、「学びたい」「成長したい」という気持ちを後押ししてくれる環境があります。楽しい時はみんなで楽しく、でも患者様に関わる時は真剣に取り組む!そんなメリハリのある職場です。ぜひ私たちと一緒に学び、成長しながら働きましょう!



