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回復期リハビリテーション実績

令和7年 2025年実績  (1月1日~12月31日)  n=383

平均年齢

82.8歳

性別

男性 29%
女性 71%

重症者の割合(施設基準30%以上)

48.7%

重症者の改善(施設基準30%以上)

56.7%

平均在院日数

54.7日

在宅復帰率(施設基準70%以上)

88.9%

回復期リハビリテーション 1日平均単位数(1単位20分)


平日
土日祝
全体
4.7
4.2

実績指数

当院
施設基準維持に要する数
48
42以上
当院は「回復期リハビリテーション病棟入院料1」の施設基準を取得しています。
厚生労働省は、令和8年度診療報酬改定で、実績指数が42以上あると「質の高いリハビリテーションを提供する病院」として認めることになりました。実績指数は、入院している期間が短いほど、また、ADLの改善度が大きいほど、高くなります。この数値が高い病院ほど、より短期間でより効果の高いリハビリテーションを提供する病院と言えます。
 
※ADL(Activities of Daily Living)とは日常生活動作のことです。日常生活を送るために最低限必要な日常動作で、「起居動作・移動・移乗・食事・更衣・排泄・入浴・整容」などの動作のことです。
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